大阪で遺言・相続手続きことなら「大阪の遺言相続相談室」にお任せください。

大阪に住む50代の方の遺言書作成を応援します。

大阪の遺言相続相談室

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50代の方に遺言を勧めます

このたびは、ホームページにお越しくださいまして、ありがとうございます。

 「大阪の遺言・相続相談室」を運営する司法書士法人リーガルパートナー代表の加藤俊夫です。

 

事務所が住宅街にあるせいか、ご近所の方から様々な相談をお受けします。

その中でも特に多いのが相続問題に関するものです。

ご主人が亡くなった後「お家の名義を変更したい」、財産分けをするための「遺産分割」、相続人同士で話し合いがつかない場合の「家事調停」など。相続に関わる問題は実に様々です。

近時では、相続問題を事前に解決するために「遺言」を書く方が増えてきました。

私はこれまで500件以上「遺言書作成のサポート」に関与してきました。

その中で感じたことは遺言を書くには早すぎるという事はありえないということです。

 

遺言は自分自身の棚卸のために書く

遺言はもちろん残された者へのメッセージであります。でもそれだけではない。

現在の自分を客観的に見つめ、これからの人生を積極的に生きるためにいわばライフプランとしての効用をもっているのです。

私自身50代です。まだまだバリバリ働くつもりですし、長生きもするつもりです。

そんな私が遺言を書くことにより自分の人生を見つめなおすきっかけになったことから、是非働き盛りの50代の貴方に遺言をお勧めするのです。

 

遺言について

みなさんは、遺言・相続についてどのようなイメージ
をお持ちですか?

 

  • 遺言には、適齢期がある。
  • 遺言は、沢山の財産を持っているお金持ちだけが
    する物である。
  • 子供たちが仲良しで揉めないようなら、遺言など
    いらない。
  • 遺言は死を意識した時に書くものである。
  • 遺言はとっても難しい法文章である。

 

上に述べた様なイメージをお持ちであれば、それは誤解です。遺言とは、相続人同士の揉め事を避ける為、或いは事業の承継をスムーズに行う為等に有効なものなのです。
それでは遺言にはどのようなものがあるのでしょうか?

相続に伴う名義変更について

期間放っておくと次の相続が発生したりして相続関係が
複雑になり、収拾がつかなくなる怖れがあります。

相続登記相続に伴う名義変更は、出来るだけ早くに行う事をおすすめします。

不動産をお持ちの方が亡くなられた場合、できるだけ早く名義変更の手続きをしておきましょう。

 

 

相続放棄

相続の放棄をしようとする者は、自己の為に相続の発生があったことを知った時から3ヶ月以内(考慮期間又は熟慮期間といいます。)にその旨を家庭裁判所に申述しなければなりません。

 上記の場合、共同相続人の内の1人からでも申述することができます

 

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代表プロフィール

代表法書士 加藤俊夫
資格
  • 1986年司法書士取得
  • 1990年加藤司法書士事務所開業
  • 2007年司法書士法人リーガルパートナーを設立代表社員に就任

親切・丁寧な対応をモットーとしておりますのでお気軽にご相談ください。

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